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燃ゆる軍師竹中半兵衛 の集合日 配役発表

タイトルは、最初に

 

バウちゃんのカイ公演 集合美

 

こう気づかずに打って変換されてて、もういいやこのまま公開しちまえ、となっていた管理人のおっさんパンダです。

 

いや、意味わからんくてクリックした人にぬっ殺されそうですが、まぁ、それでもなぜかなんとなく言いたい事がわかるというのが不思議。

 

 

これは『カイ ちゃん の バウ 公演』という単語と文節の意味を認識してカイちゃんがバウホールで主演する!ことを知っている人にはわかる。

 

さらに、極端な例はこれですわね。

 

こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか 、にんんげ は もじ を にしんき する とき その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば 、じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて 、わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす?

ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく

 

 

これは有名な某掲示板のコピペですが、おそらく読めるでしょう。

これ、実は英語でも、同じで、元の文章は英語なのよね。

 

 

hlleo erveynoe.

waht aer yuo diong?

i tyr to wirte. raed tihs?

・・省略・・

 

 

 

ただ、元のケンブリッジの論文の所在が不明という、14年前近くのネタでした。

 

それどころか、ケンブリッジ出身の脳機能研究ユニットの人が、最初のバージョンが出回った時に知って、面白いと思って調べていたら、ある時 ”ケンブリッジの・・” の下りが追加されたバージョンが出て『え』と、目が点になったというネタ。

 

見事なインターネットミームのようで。

 

管理人の文章もこの働きに助けられてます

 

改めまして、本日は、星組バウホール公演 七海ひろきさん主演の”燃ゆる軍師竹中半兵衛”の集合日でしたね。

 

配役も発表されたのでどんな感じのお話になるのか、ちょっと楽しみになってきました。

まぁ、多分行くには、またウルトラC狙うしかないんだけどな!!

 

前振りなげぇよ!

管理人も書いてて焦ったわ。

 

 

燃ゆる軍師竹中半兵衛 の集合日 配役発表

 

カイちゃんが竹中重治、まぁやが星組ラストを飾るいね。

 

なんだかこう書いてもわからんよね、全く。

半兵衛でいいや半兵衛。半兵衛とその奥さん。

 

実は竹中半兵衛は、その生涯においてのくだりは有名な話が多いのですが、その全てが実録に残っているものは少なく、部分のみ事実となっていて、創作も多い。

 

相当、謎に満ちた人物でもあるのです。

 

なので、どんな解釈でも、どんな話でもどんとこいやぁ↑(投げやり

 

寡黙で忠誠心にあつく、武功をあげても出世を望まぬ無欲恬淡な人物像に迫ると共に、幼き頃より彼に寄り添い支え続けた正室いね(得月院)との夫婦愛

 

たしか夫婦仲良かったんじゃなかったっけ?

 

本によって、病弱だったり、愛人(側室)がいたりいなかったり、もうわからんです。

一つ言えるのは、斎藤家と秀吉の家臣だった事などで、そこでやった事はだいたい共通。

 

すくなくとも、カイちゃんとまぁやが幼馴染で仲良い夫婦な感じになる事は確かだね。

夢が見れそうで良かった。

 

息子の重門は100期の華ちゃん。

 

どんなエピソードがでるのかな。

軍議を教えてもらっている時に、トイレにいって半兵衛に怒られたくだりとか出るのだろうか。

 

・・・夢を壊すからでませんね、ハイ。

 

専科特出のまりんさんが秀吉組長がねね。

半兵衛を語るには欠かさせない両兵衛の片翼、官兵衛がみっきー。

官兵衛の奥さんの光はおとねちゃん。

 

どこの話をメインに持って来るのかがわからないけど、このあたりは、必ずやりとりが頻繁になるはず。

 

うーん、幼馴染の橋村三郎太役にはぴーすけ。

 

誰?状態だけど、調べても、橋村若狭守表記で記述されていたり、橋村総衛門で記述されていたりよくわからん。

 

ぴーすけじゃないよ、半次郎やってたし流石にわかるわ!

 

まぁ、16人で美濃の城を斎藤龍興から奪取した時の16人には入っている筈だし、幼少の役もあるという事は、幼少期のエピソードが何か入ると思われ。

 

三郎太の幼少は98期のみおちゃん。

半兵衛の幼少は100期のきさちん。

 

史実ではそれほどエピソード残っていない筈なので、まぁきっと幼少も素敵なストーリーになっている事だろう・・・。

 

うん、するってぇと、ひとまず城のっとりのエピソードはありそうですな。

 

官兵衛の息子の松寿丸がみねりって事は、官兵衛が村重に捕縛された時に、松寿丸を信長に殺せと言われて匿うエピソードも確定ですな。

 

ちな、荒木村重はたおちゃんと。

 

松寿丸(黒田長政)と重門は関ヶ原で東軍について一緒に戦う仲だもんね。

 

そして、俺たちのまおゆうのゆっこちゃんが信長。

はるこちゃんが濃姫

 

まおゆうはスタイルいいからなぁ、絶対似合う。かっこいい。

歌と演技を抜けば200%見れる。

 

あのアルカサルの印象が破壊王すぎてねぇ・・トオイメ

前回の犬養先生も大事な場面で噛んだのとか、その回に限って偶然見てたりしてるんだよなぁ・・・汗

 

織田信忠にしどりゅー。

本能寺の変は少し後だからなぁ、信長についてる感じかな。

 

斎藤道三と中川清秀に96りょうくん。

 

うーん、賤ヶ岳七本槍だけど、この時は村重と共に信長に使えて、そののち秀吉に恭順して・・だからなぁ・・若干のサブストーリーモブかな。

 

 

燃ゆる軍師竹中半兵衛 のなんとなくストーリー予測

 

秀吉がまりんさん、官兵衛がみっきー、織田信長がまおゆうって事は、なんだ。

個人的になんだけど、官兵衛との友情ストーリーでぶん回して欲しい展開だな、これ。

 

要素は揃ったね。

っていうか、歴史好きならほぼ誰もが知っているよね。

 

  1.  道三との絡み、三郎太とのなんらかの幼少エピソード
  2.  いねとのラブストーリー展開
  3.  美濃城乗っ取りシーン
  4.  秀吉の勧誘シーン
  5.  官兵衛との友情エピソード
  6.  松寿丸匿うシーン
  7.  重門とのなんらかのエピソード
  8.  三木城攻めで病死

 

このあたり要素は出揃っているので、あとはどのように料理されているのかだな。

 

鈴木センセは大分久しぶりなのかな??

 

逆転裁判とか、戦国BASARAとか、ゲームにはかなり忠実な事は知っているけど、今回は何がモチーフ何だろう・・とか思ってしまう。

 

BASARAの決めポーズとかそのまんまだったけど、武器とかをそのまま出すのはギャグに見えたわ。。。。

 

でも、演出力のある先生なので楽しみすな。

 

 

よくわからないけど宙組公演に応募できる取り組み

 

宝塚大劇場カーボン・オフセット公演 とか言われてもさっぱり何のことやら。

 

ひとまず、公式で応募できるのでチケット応募できるならやるべき!

上のリンクから概要がわかるらしいですぞ。

 

ひらたく言えば、チケット応募できる取り組みならたくさんやって頂いていいのよ(ゲス顔 状態。

 

ポスト京都議定書とか実質的な意味はあるのだろうかとか、そういう本格的な闇はおいといて、こういうオプションデリバティブってただのリスクの転移が本質だからなぁ・・・。

 

難しい事はよくわからん。

 

ひとまず、行動することに意義がある。

 

ぼくらはただ、応募すればいいのだ。うん。

 

社会貢献、社会貢献〜っと。